開始2ヶ月でASINコード450万件!

アマゾン輸出入では、とても重要なASINコード

アマゾン輸出で金儲けをしようと思い立ってからいろいろアマゾン輸出についていろいろ調べた結果、重要だと知ったASINコード。

全ての商品は、ASINコードで管理されていると知り、「なるほど、ASINコードの収集が始めるにやるべきことかな。」と理解して、早速収集するための手段をインターネットやアマゾンのサイトで調べることにしました。

私の職業は、システムエンジニアなのですが、仕事でよく聞く「API」という言葉。

なにー!ASINコードをWebAPIで収集できるの!?

ということで、早速ASINコードの自動収集プログラムを作成することを決意。

WebAPI(MWS)を使用するには大口出品者にならねば。

さらによく調べるとWebAPIを利用するには、アマゾンの大口出品者(月額4900円)になる必要があるとか。。がーん。

お金を極力かけずに進めたかったけれど、こればかりは仕方ない&うまくいけば儲けられる、という自信がそれなりにあったので、大口出品者登録をすることに。

そしてその自動収集プログラムを動かすには、サーバが必要だなぁ、と、検討課題が増えました。(経緯などの詳細は後日アップします)

8万件/日のASINコード収集中

早速、アメリカアマゾンの大口出品に登録して、使えるようになったMWSで自動収集プログラム(Perl)で日々ASINコードを収集しています。

一応、2ヶ月経って500万件近く収集できています。

 

20170604_ASIN収集

 

もちろん、ASINコードを集めただけでは、何も始まらないのですが、まずは自動化の第一歩ということことで収集自動化しました。

セミナーや他人のブログは、あまり見ないほうなのですが、他の人はどのようにASIN収集しているんでしょうかね。

そのうちASINコード収集の簡単な説明とプログラムも掲載しようと思います。

 

とはいえ、まだまだ始めたばかりで他の作業が忙しい・・・。

というか、慣れていない今は、まだまだ気になることとか調べたいことがあるのに、Webサイト作っている場合ではないのでは?と我にかえりながらも、楽しくアマゾン輸出したいと思う今日この頃です。

 

それでは、また次回!

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